農援隊について

Q

年齢制限は、ありますか?

A.

特にありません。

現在8歳児から、70歳代のシニア世代まで登録されています。

Q

お手伝いをしたいのですが、作業時間は、1日どれくらいでしょうか?

A.

特に決まりは、ありません。

ご自分の体力や時間を考慮してお手伝いして頂きます。

Q

どんな人が農援隊に登録していますか?

A.

あらゆる人々が登録しています。

北海道から関西方面までの地域で、学生、会社勤めの方、主婦、公務員、フリーターなど、あらゆる方が登録されています。

※平成26年11月末で登録者数138名

Q

農作業をしなくても農援隊に加入出来ますか?

A.

加入出来ます。

農業以外にも、渓流釣りや山野草の勉強会、地域のイベント補助などのお手伝いも行います。

Q

農業は、未体験ですが、大丈夫ですか?

A.

未経験者でも大丈夫です。

本人がやりたい範囲のことを、相談しながら行っていきましょう。

Q

宿泊は、出来ますか?

A.

地区にある宿泊施設を利用出来ます。

農援隊のイベントの場合は、ペンションやコテージ等を貸切にして、格安で宿泊が可能です。また、個人で借りることも出来ます。

Q

自動車以外で、大長谷に行くにはどうしたらよいでしょうか?

A.

越中八尾駅からコミュニティバスで通えます。

日曜・祝日以外の平日、越中八尾駅から、コミュニティバスで来訪出来ます。
親しくなったら、農援隊同士で、自動車の乗り合いの場合もあります。

Q

冬でも活動しているのですか?

A.

1年通して行っています。

冬は、地元民家の雪透かしや、スノーハイクをして楽しめることが出来ます。また、かんじき作りや藁靴などの伝統文化を体験することも可能です。

詳しくは、

ホーム > 農援隊 > 年間行事
を見て下さい。

Q

ながたん農援隊事務局とは?

A.

地元住民と交流者のかけ橋です。

平成26年11月現在、稲垣が行っています。

Q

活動は、いつ行われていますか?

A.

毎日行っています。

農援隊の活動とは、大長谷に訪れること。そして、隊員自らの意志で、大長谷でしたいことを決めます。農家さんのお手伝いがしたい場合は、直接農家さんに連絡、又は事前に事務局に相談して下さい。

詳しくは、

ホーム > 農援隊 > 年間行事
を見て下さい。

 

Q

自分で畑を耕すことも出来ますか?

A.

休耕田を耕すことも可能です。

地元農家さんの休耕田を借りて、耕すことが出来ます。また、農家さんと交渉次第で、農機具を借りることも可能です。

Q

どのようにして、加入出来ますか?

A.

大長谷ふるさとセンターで申し込み出来ます。

年間費500円をふるさとセンターで支払えば、年間行事予定が、1~2回程度ご自宅に送付出来ます。

Q

ながたん農援隊って、何ですか?

A.

大長谷が好きな交流者の集まりです。

元の農家さんのお手伝い、山菜採りやキノコの殖菌、自分で畑を耕すことも出来ますが、のんびり大長谷で過ごす人もながたん農援隊です。